ハウススタジオの現場

アトリエミカミ・代表 三上 昇が、
実際のハウススタジオの仕事をご紹介。

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カジキマグロ竜田揚げ弁当・五穀米・動物プロの撮影現場・アトリエミカミ

撮影現場のロケ弁・カジキマグロの竜田揚げ弁当・五穀米です

おはようございます

6月の動物プロで行った撮影現場のロケ弁・カジキマグロ竜田揚げ弁当・五穀米美味しかったです。

おかずもたくさん入っていて満足のお弁当でした、動物プロのお仕事でアトリエミカミのハウススタジオじゃない現場に行くときも、ロケ弁楽しみにしてます。

ハウススタジオのお仕事してる時はお弁当食べれないときのほうが多いんです、昔は制作さんがスタジオさんお弁当ですて、もらえたんですが、最近はもらえないときのほうが多いです。

スタジオとして料金取って貸し出ししてるのでしょうがないですけど、動物プロの現場はスタジオじゃないので100パーセントお弁当出してもらってます。

ハウススタジオじゃないスタジオ撮影の時はスタジオさんにもお弁当が出てますね、撮影するものによって違うみたいですけど、ハウススタジオでの撮影は予算がない撮影が多いので、少しでも予算削るのでしょうがないと思いますが、帰りに大量のお弁当が残って廃棄してるの見ることが多いんですよね。

大人数の撮影現場では、人数が読めないので余分に発注するからしょうがないんです、芸能人のマネージャーさんが何人来るかわからない、付き人も、助手さん、クライアントさんの数もわからないなど大勢の撮影に関係しているスタッフさんなどあるのでしょうがないと思います。

ほんとうに予算がない撮影現場ではぎりぎりのお弁当発注して、たりなければコンビニ弁当買ってきてるところもあります。

お弁当があまりそうだと解った時点で気が利く制作部さんがいるところは、スタジオさんお弁当あまりますので、どうぞよろしくお願いいたしますて、言ってくるところもいます。

アトリエミカミのハウススタジオでは大量に余ってしまったお弁当はご近所さんい配ったりししてました。

所沢スタジオ時代はご近所さんに何時もすいませんなんてコミニケーション取れて、スタジオのご近所さんと仲良くなり、スタジオとして皆さん理解してもらっていたのでスタジオ運営が楽にできました。

お弁当残ってもそのまま廃棄してることの方が多いようです。

昭和の人間として、食べ物を粗末にするなて、子供のころから言われて育ったので残念です、フードロスて騒がれている時代ですので何とかしたいテーマです。

最近は新型コロナウイルス感染症対策で撮影に必要な最低限度の撮影スタッフで撮影するようになってきてるので、撮影スタッフの人数も読めるようになってきてるのでお弁当余らなくなってきてるようです。

コロナのおかげで撮影現場のフードロス問題が解決してるように見えます、撮影現場に入る人は数日前から健康管理してる体温など報告して撮影してるので人数読めるので、正確ですよね。

数個は余るぐらいがちょうどいい感じです、2個食べてる撮影スタッフもいますから^¥^笑

 

 

カジキマグロ竜田揚げ弁当・五穀米・動物プロの撮影現場・アトリエミカミ

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