ハウススタジオの現場

アトリエミカミ・代表 三上 昇が、
実際のハウススタジオの仕事をご紹介。

  1. HOME
  2. ブログ
  3. 東京近郊のアパートスタジオ
  4. ロケバスの後ろにはトイレが付いて撮影現場に向かうそうです
ロケバス・トイレ付・昭和でレトロなアパートスタジオ

ロケバスの後ろにはトイレが付いて撮影現場に向かうそうです

 

おはようございます

アトリエミカミのハウススタジオ・昭和でレトロなアパートスタジオに撮影に来たロケバスはトイレ付きのロケバスだった。

アトリエミカミの昭和でレトロなアパートスタジオ撮影場所は十分すぎるぐらいトイレが設備がありますが、この撮影チームは外ロケが多いのでどこの撮影場所に行ってもトイレがあるロケバスをだしてるそうです。

最近は撮影スタッフも役者さんもトイレは必需品です、女性のスタッフもたくさんいますし、男性スタッフだって、その辺で用を足すのは、マナー違反ですから、山や、石切り場とかのトイレのない場所に撮影に行くことが多いのでロケバスにトイレがついているそうです。

アトリエミカミは、撮影場所探しするとき必ずトイレがある場所が条件で探してますが、このロケバス観てる限り、といれがなくても、トイレ付きのロケバスが入っていける、ロケバスが駐車できる場所であれば撮影ができることになります。

それにしても、普通の撮影隊はトイレがある場所でないと撮影できないです、トイレのない場所で撮影に来られるのは、トイレ付きのロケバス持って撮影に来る組み限定になります。

今日も撮影入ってるので頑張ります、明日から昭和でレトロなアパートスタジオは、連続ドラマの撮影チームの撮影があるので体力温存しながらやります。

10月のアトリエミカミのハウススタジオは少し落ち着きました、自宅に帰れそうです。

ここ2か月自宅にあまり帰れづ、登録有形文化財橋本旅館スタジオにお泊りの日が続きました。

自宅のお布団が恋しいです、もいくつ寝ると自宅に帰れます。

 

 

ロケバス・トイレ付・昭和でレトロなアパートスタジオ

ロケバス・トイレ付・昭和でレトロなアパートスタジオ

ロケバス・トイレ付・昭和でレトロなアパートスタジオ

ロケバス・トイレ付・昭和でレトロなアパートスタジオ

関連記事

アトリエミカミの仕事